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水商売と風俗ではどのくらい稼ぎが違う?コレが高時給バイトのリアル!

できるだけ楽して稼ぎたい〜!まとまったお金が必要・・・

という時に思い浮かぶのが風俗や水商売。

私も急にお金が必要になった時に、短い時間でも稼げるバイトはないかな?と思っていました。

でもこういうお仕事って周りに聞きづらいし、情報が少ないから不安ですよね。

この記事では

  • 風俗と水商売の違い
  • 風俗、水商売それぞれのメリット、デメリット

について書いていきます!

この記事を読んで自分にあった業種を選んでみて下さい。

風俗と水商売の違い

ナイトワークをしたことのない女の子にとって風俗と水商売の違いってわかりづらいものです。

風俗系のお仕事

  • ソープランド(脱ぎあり、本番あり)
  • ヘルス、デリヘル、ホテヘル(脱ぎあり、素股で抜きあり)
  • ピンサロ(脱ぎあり、口、ハンドサービスでの抜きあり)
  • メンズエステ(脱ぎあり、ハンドサービスでの抜きあり)

お水系のお仕事

  • キャバクラ
  • ラウンジ
  • スナック
  • ガールズバー

などがあります!

風俗は身体を使ってサービスするお仕事でお客さんに接客した分だけの歩合給。

ハードなお仕事なだけに、短い時間でも高収入が得られます。

水商売は、お客さんに接客をしていない時間も時給が発生します。

時給の他にドリンクバックなどがプラスされます。

風俗のメリット

 

  • 短時間で高収入が得られる
  • 全額日払いができる
  • 女の子とのいざこざがない

短時間で高収入

風俗業は何といってもすぐにお金が稼げちゃうのが1番のメリット。

ソープランドは大衆店レベルで1日あたり3万〜6万円程度は平均で稼げます。

ヘルス(デリヘル、ホテヘル等)で4万円程度。

ピンサロは時給が発生し3000円〜5000円くらいで、お客さんにつくとバックが入る仕組みです。

メンズエステは抜きありの風俗エステはバック率が高いですが、抜きなしの非風俗(際どいラインのマッサージあり)はバック率が低め。

すぐにまとまったお金が必要なら、短期集中で出稼ぎができるのも風俗のいいところです。

全額日払いができる

風俗は基本的に全額日払いです。

万単位ですぐにお金が必要!という時にはとてもありがたい制度。

ここがちがう!水商売と風俗

水商売の日払いは稼いだ日給分の半額など上限が決められているところが多いです。

女の子とのいざこざがない

ソープ、ヘルスは使用する部屋での個人待機が多いです。

なので女の子とのいざこざがなく、他人の目を気にしなくていいので楽!

 

ピンサロやマッサージ店は待機室が一緒の場合もあります。

しかし水商売のような売り上げ競争がないのでいざこざとは無縁!

風俗のデメリット

  • 病気の感染リスク
  • 知人バレが怖い
  • 金銭感覚が狂いやすい

病気の感染リスク

風俗の一番のデメリットは性病の感染リスク。

ソープランドではお客さんの身体は洗いますが、挿入ありのお仕事。

完全スキン(コンドーム)着用店と高級店ノースキン(コンドームなし)があります。

本番をしないヘルスでも素股から性病がうつったり・・・。

 

ピンサロはお客さんの性器をおしぼりで消毒するだけ(泣)

フェラなどの行為で性病がうつる可能性も。

ハンドサービスのみの風俗エステは一番病気のリスクは低いです。

知人バレが怖い

風俗サイトではプロフィール写真にモザイクがかかっています。

しかし店内の受付の写真はモザイクなし。

ばったり会うことはなくてもどこかで知人に見られているかも・・・と思うと怖いですよね。

金銭感覚が狂いやすい

短時間で高収入を得られるようになると、昼職やダブルワークで一生懸命お金を稼いでるのがバカらしくなってきます。

お金がなくなれば、また稼げばいいやという考えが身についてしまうと金銭感覚が狂いがちに。

やるなら目標を決めてきっぱり足を洗うことをおすすめします!

水商売のメリット

  • 性病のリスクがない
  • お酒を飲むのが好きな人には最高の環境
  • 普段知り合えないようば人と話す機会がある

性病のリスクがない

水商売は風俗と違い身体を使ったサービスがないので、性病リスクがありません。

枕営業なんていうのも幻のような話。

パートナーがいても性病を移してしまうことはないので安心です。

お酒を飲むのが好きな人には最高の環境

水商売はお酒を飲んでお客さんと楽しむお仕事。

お酒を飲んでお金をもらえるなんてお酒が大好きな人にとってはまさに天職!

カラオケやダーツなどもあるので楽しみながら働きたい人にはうってつけ!

普段知り合えないような人と話す機会がある

キャバクラやガールズバーには有名人や企業のお偉いさんが来店することもよくあること。

意外な人脈ができるのも水商売のいいところです。

実際にお客様からお仕事を頂いたりする人もいるみたいです・・・!

水商売のデメリット

  • 風俗ほどは稼げない
  • 女の子とのいざこざが起きやすい
  • 飲みすぎると身体を壊す可能性も

 

風俗ほどは稼げない

水商売は普通のアルバイトよりは、時給が高いですが風俗ほどは稼げません。

キャバクラの時給は3000円〜5000円、ガールズバーは1500円〜2000円程度。

どんなに頑張っても水商売で風俗レベルの稼ぎはキツイです。

女の子とのいざこざが起きやすい

風俗は個人プレーですが、水商売は他の女の子と一緒に働くのが当たり前。

特にキャバクラは売り上げ競争を意識させられるので人間関係のストレスが起きやすいです。

待機も個人待機などはほとんどないので苦手な人がいる結構しんどい・・・。

飲みすぎると身体を壊す可能性も

飲みすぎて身体を壊すリスクがあるのが、水商売の1番のデメリット。

ダブルワークをしている人だと二日酔いが次の日の仕事に響くこともあります。

フェイクドリンクでごまかせる店舗もありますが、対応してくれないお店だとキツイかも。

どちらがいいかはあなた次第!

風俗も水商売もそれぞれメリット、デメリットがあります!

風俗で一気に稼ぐか、水商売でコツコツ稼ぐか・・・

あなたに合うお仕事をぜひ見つけて下さい!